Squad beyond 外部公開APIについて(有料)
外部公開APIの概要
Squad beyond 外部公開APIは、お客様のシステムやツールからSquad beyondのデータを直接取得・操作できるAPIです。
提供する機能は、Squad beyond MCPで利用できる機能とほぼ同等です。MCP経由ではなく、独自のプログラムやワークフローにSquad beyondを組み込みたい場合にご利用いただけます。
取得できるデータはSquad beyond上の権限に紐づいています。
Squad beyond 外部公開APIは有料機能となります。詳細が気になる方、ご契約したい方はSquad beyond右下のFREEチャットよりお問い合わせください。
▼APIキーの発行方法
APIのご利用には、APIキーの発行が必要です。
- アイコンタブをクリック > 「ユーザー情報」
- 「APIキー管理」をクリック > 有効期限を選択した上で「発行する
【重要】APIキーは発行時に画面上で一度しか表示されません。 発行後は必ず控えて、安全な場所に保管してください。
万が一、紛失・失効した場合は、同じページから再発行が可能です。
APIドキュメント
各エンドポイントの仕様・リクエスト方法は、以下のAPIドキュメントをご確認ください。
https://public-api.squadbeyond.com/api-docs/index.html
APIキーの有効期限について
APIキーにはあらかじめ有効期限が設定されています(同じキーを永続的にはご利用いただけません)。
有効期限が切れた状態でAPIを呼び出すと、以下のエラーが返ります。
APIキーの期限が切れました。管理画面から再度発行してください
このエラーが表示された場合は、上記のAPIキー発行ページから再度APIキーを発行してご利用ください。
ご利用にあたっての注意事項
- MCPと同様に、ブラウザでログアウト(チーム未選択)の状態ではAPIをご利用いただけません。
- アカウントやAPIキーの使いまわしを防ぐための対策を実施しています。
よくある質問
Q. APIキーを紛失してしまいました。再発行できますか?
A. 可能です。APIキー発行ページから再発行してください。なお、APIキーは発行時に一度しか表示されないため、再発行後は必ず控えて保管してください。
Q. 「APIキーの期限が切れました」というエラーが出ます。
A. APIキーの有効期限が切れています。APIキー発行ページから再度発行してください。
Q. MCPと外部公開APIの違いは何ですか?
A. 提供される機能はほぼ同等です。ChatGPTやClaudeなどのAIツールから利用する場合はMCP、独自のシステムやプログラムに直接組み込む場合は外部公開APIをご利用ください。
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