Squad beyond AI/定期タスク機能について(無料)
Squad beyond AIの概要
Squad beyond AIは、広告運用やLP改善に関する疑問をチャットで質問し、ページの配信状況や実績データを確認・分析できる機能です。
蓄積されたデータをもとに改善ポイントをすばやく見つけられるほか、毎日の集計作業を自動化して通知を受け取る「定期タスク機能」もご利用いただけます。
※追加料金なし(無料)でご利用いただけます。
※ご自身のアカウントに閲覧権限があるフォルダ・beyondページのデータを対象に確認・分析していただけます。
Squad beyond AIでできること
- ページ実績・運用データの確認・分析
PV数が多いページ、配信量、CVR低下ページ、好調なページなど、確認したい数値をチャットへ質問するだけで素早く抽出・集計できます。
- CVR/CPAの改善提案
配信データをもとに、CVRやCPAを改善するための着目点や課題をスムーズに整理できます
- チャット履歴の保存・再表示
過去のやり取りや分析データが自動で残るため、メモを取る手間なく過去の改善アクションをいつでも見返せます。
- 定期タスクの実行と結果通知(定期タスク機能)
日次・週次のルーティン集計を自動化し、集計結果をSlackなどの通知で手間なく受け取ることができます。
活用例
- CVR低下の検知
直近7日でCVRが低下したページを教えて
- 成果ページの抽出
先月最もCV数が多かったページと、そのCVR・CPAを一覧にして
- 改善の壁打ち
〇〇の案件でCVRを改善したいので、離脱率が高い箇所の傾向を教えて
- 毎日決まった時間に週次成果まとめレポートの作成 (定期タスク機能)
- 毎日決まった時間に前日のCV結果をSlackに送信(定期タスク機能)
利用方法(Squad beyond AIを利用する場合)
- Squad beyondの左側にあるメニューバー>AIをクリック
- 内容を入力
利用方法(定期タスク機能を利用する場合)
- Squad beyondの左側にあるメニューバー>定期タスクをクリック
- テンプレートもしくは新規で定期タスクを作成
よくある質問
Q. AIの利用で自社のノウハウや配信データが他社向けに学習されることはありますか?
A. ありません。入力されたデータやアカウント内の実績データがAIモデルの再学習に利用されることはありません。
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